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だーめーだー何かする気が起きません…
書きたいことが山ほどあることは確認済みなんですが、いかんせん文字が頭の中から出てきてくれないのです。。
ちょこっとばかし充電させてください。テンカカ大好きです(アピ-ル)
あ、別にたいしたことはないんですほんとに!
ただちょっと書きたいことがありすぎて文字が出口で詰まってるといいますか、なので新しい酸素が循環してないっていうか…
(構想だけでつばくらめ~片側想いサイズの長編が三本て…どれだけアウトプットしたいのわたし…!!)
文章を書く上でどうしても前後とかみ合わなくて捨てるところって出てくるんですけど(実際片側想いはまるっと全部書き直した感じなんですけど)そういうのを残しておくとそれがまた新しい話に発展したりしてなんというリサイクル。
結局何が書きたかったのかといいますと当分ストレートアングルは安泰ということでございます。いや、安泰ではないな(笑)楽しくてしょうがないので当分やめられません。
でもなんていうか文字って書かないと成長しないってほんとですね…
残しておいたそれとかあれとか思わずせせら笑っちゃう感じですからね。
かといって今のが理想形に近づいてきたかといえばそうでもなく…愛だけがつのり…あら?平行線?といった今日この頃です。
ばしばし(小話の半分くらいの)短編が量産できるようになるといいなぁ。
さ、寒すぎて凍える…!!
北の方には「雪かきにこいよてめぇ」と叱咤されそうですが全国的に冷え込んできてるんでしょうか…寒い…
拍手ありがとうございました!!
:追記
ひとり言ですのでどうぞお気になさらず。
違和感の正体が、なんとなくわかったような気がします。
物語的に考えて、ここでもし仮にカカシ先輩がフェードアウトということになると彼以上の指導者ポジションに値するカリスマが木の葉に存在しないように思えるんです。
先生としてはナルトの前にシカマルをそのポジションに当てたいようにも思えるのですが、いかんせん年若すぎて、ペイン強襲後中堅層のごっそり抜けた木の葉で果たしてそれが成り立つでしょうか。
同年代として登場している我愛羅が風影に付けたのは周りの平均年齢が高かったから+混乱期に風影を半ば世襲といった理由が妥当でしょうし。(それでもかなり反発があったみたいですし)
かなりギリギリの理由ですが、そういう暗い部分も描いてきた先生ですからここでカカシ先輩を失うわけにはいかないと思います。物語が破綻してしまいます。
時期火影にカカシ先輩なんて考えらんないわ!と思っていましたがこの際どんなポジションでもいいので生にしがみついてほしいです。いろんなひとのためと思ってどうかひとつ。
考えてることだだ漏れの生存確認系日記。筆不精ですいません。
管理人:塩煮(しおに)
・テンカカ偏愛。
・テンションは常に高め安定。
・胃腸が弱い。